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機動戦士ガンダム00Ⅱ 最終章 Cパート

ダブルオー

スメラギ「ラストミッション開始!」

とうとう最終決戦が始まりました。
CBの運命や如何に!?












ダブルオー

フェルト「ヴェーダの反応!あの要塞です!」





ダブルオー

ダブルオー

ティエリア「あそこか!」
アレルヤ「急ごう!」






ダブルオー

するとそこには大量の敵機体が待ち構えていました。
さらに何か嫌な予感です。





ダブルオー

赤丸ズ「トランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムゼロ式ドロップトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザムトランザム」




赤丸ブラザーズの一斉トランザム。
容赦なくプトレマイオスへと突進してきます。



ダブルオー

ドリ子「気持ち悪いですぅ!!」
フェルト「ギャグもいいとこだぜ黒田さんよぉ!」




ダブルオー

アレルヤ「うわっ!キモっ」
ドリ子「迎撃せずに避けやがったですぅ」
フェルト「電池てめぇえええ!!」


アレルヤは華麗に避けました。だって気持ち悪いんだもの。






ダブルオー

ビリー「ムフフ、とくと味わうがいい、クジョウ。」

ビリーもいました。彼もリボンズに踊らされている一人でした。









ダブルオー

ダブルオー

ダブルオー

大量のトランザム特攻隊には流石のCBも苦戦します。








カティ・マネキン部隊は必死にCBを手助けします。

ダブルオー

マネキン「CBを援護しろ!奴らをやらせるな!」
コーラサワー「大佐危ない!!」




ダブルオー

マネキン乗る艦を守ったのは不死身のエースコーラサワーでした。
しかし、彼の機体は敵の特攻部隊に・・・・・






ダブルオー
ダブルオー

コーラサワー「カティ・・・愛しています。俺は不可能を可能n・・・」





ダブルオー

マネキン「パトリックぅーーーー!」
マリュー「ムゥーーー!」
ライル「なんか今違うのいなかったか!?」








ダブルオー

フェルト「ヴェーダを発見しました!マイスターに転送します!」
ティエリア「よくやったフェルト!」





ダブルオー

ついにヴェーダの居場所を突き止めました。そこに真っ先に向かうティエリア・アーデ。
しかしそれをさせまいと紫丸と緑丸が邪魔をしてきます。






ダブルオー

緑丸「真打登場ってとこね」
紫丸「これ以上はやらせん!」
ティエリア「邪魔をするな!」






ダブルオー

紫丸「沈めぇええ!」
ティエリア「ぐわぁあ!」

1対2では戦況的にも不利なせいでティエリアのセラヴィーガンダムは落とされてしまいました。








要塞内に侵入したライル。そこに待ち構えていたのは・・・・



ダブルオー

ライル「! あの機体は!」



ダブルオー

サーシェス「また殺してやるよ!エエ?ガンダムさんよ!」








ダブルオー

刹那「サジ!あれをっ」




ダブルオー

サジ「!! ルイス!」
ルイス「ガンダム!殺してやる!!」
サジ「駄目だルイス!」





ダブルオー

ドリ子「トレミー内に進入されたです!」




ダブルオー

スメラギ「フェルト、ド・・ミレイナ。戦術通りに対応して」
ドリ子「もう突っ込む余裕もないですぅ」



ダブルオー

そういうとスメラギさんはドアをロックしました。

ドリ子「・・・もうこの髪型やめるですぅ」
フェルト「・・・うん。それがいいよ。」









ダブルオー

電池「・・・僕達だけ宿敵がいないね、マリー」




ダブルオー

ソーマ「いるではないか・・・。私がそうだ!試験体E57!!」
電池「マリー!」
ソーマ「マリーじゃない!ソーマ・ピーリスだ!」



ダブルオー

ラッセ「口ではなく手を動かせ!トレミーがホイホイやられちまうぜ!!」
電池「ラッセ・・・さん(ドキン☆)」
ソーマ「・・・・」




それぞれでの戦いが始まるのでした。









ダブルオー

ルイス「お前達は世界を乱す悪だ!」



ダブルオー

ルイス「お前達さえいなくなればっ!!」
サジ「幸せになれるの!?」
ルイス「!? サジ」




ダブルオー

サジ「戦いで勝ち取る未来なんて、本当の未来じゃないよ!」





サジはルイスの機体に触れ言い放ちました。
ダブルオー

サジ「僕達は分かり合う事で、未来を築くんだ!!」




ダブルオー

ルイス「その未来を奪ったのは・・・ソレスタルビーイングだ!!戦争を仕掛けたのも!!世界を歪めたのも!!」






サイ「サジとか言う男!貴様が中尉をt」
刹那「今良いところなんだから邪魔するな」
サイ「うわあああ!」


サイというアンドレイは画像さえ残さずに落ちていきました。





ダブルオー

ルイス「アンドレイ中尉!よくも中尉を!死ねぇえええ!」


ルイスはダブルオーライザーをがっしり捕まえました。そこには特攻隊が突撃してきます。



ダブルオー


ダブルオー

サジ「このままではルイスもっ!」
ルイス「それがどおした!貴様達を倒すためならぁああ!!」
サジ「!  ・・・ダメダァアアア!!」



サジ達の運命や如何に。















一人白兵戦を挑むスメラギさん。
今度こそみんなを守ってみせると、いつもよりまじめです。


ダブルオー

ビリー「やぁクジョウ。元気そうだね」
スメラギ「このポニテぇえええ!」



ダブルオー

ビリー「おっと動かないほうが良いよ。僕には対人兵器オートマトンの操縦権があるのだから。ボタンひとつで君はあの世行きだよ」

さすがビリーさん。伊達にポニテではありません。








ダブルオー

サジ達はピンピンしてました。そこは主人公補正だからです。
刹那「サジ、彼女を連れて逃げろ。」
サジ「あぁ。刹那も気をつけて」




ダブルオー

サジは気絶したルイスを連れて要塞内へ逃げ込みました。
刹那はまだ繰り広げられている戦闘へ戻っていきました。







ダブルオー

紫丸「今からハレヴィ中尉の援護に向かう。って、ェエ!?」



ダブルオー
ダブルオー

ルイスの援護に向かおうとしたその時、紫丸の目に入ったものはコクピットの開いたセラヴィーガンダムでした。



ダブルオー
紫丸「・・・・・・」




ダブルオー

紫丸(・・・・まさかな。)
詰めが甘い紫丸。ついでにもうルイスはやられてます。








ダブルオー

ダブルオー

リボンズ「人類は試されている。”滅び”かそれとも”再生”か」



ダブルオー

ティエリア「だがそれを決めるのは君じゃない」




ダブルオー

リボンズ「ティエリア・アーデ。君はイノベイターの分際で・・・」




ダブルオー

ティエリア「違う。僕達はイノベイターの出現を促すために人造的に作られた存在”イノヴェイド”だ!ヴェーダを返してもらうぞ、リボンズ・アルマーク!」




ダブルオー

リボンズ「フッ、そのイノヴェイドが進化を成していたら?」
ティエリア「なに?」




ダブルオー

リボンズ「僕はイノヴェイドを超え、真のイノヴェイターすらをも凌ぐ存在になった。」




ダブルオー

その時リボンズはティエリアに銃を放ちました。



ティエリアは・・・・・



ダブルオー

ダブルオー






その頃ラッセはエネルギーを失ったOガンダムを捨てて艦にもどってきていました。
しかし、彼の命もそう長くはないようです。

ダブルオー

ラッセ「ぐはっ、もうこれまでか・・・」






ダブルオー
ダブルオー

サジ「ルイス、気がついてよかった」
ルイス「サジ・・・」



ダブルオー

ルイス「・・・いや、ソレスタルビーイング!」
サジ「ぐぇ」

サジはルイスにマウントポジションを取られ、首を絞められピンチです。



ダブルオー

サジ「ハハ、新しいプレイかな?ルイス、ちょっと付き合ってあげたけど流石にこれはきついよ・・・ちょっと・・・・ま、マジ・・・キツいんで・・・・・た・・・す・・け・・・」



ダブルオー
ダブルオー

首を絞めるルイスの目には涙が流れていました。
誰かに操られているのでしょうか?




ダブルオー
ダブルオー

すると次にルイスは苦しみだし、息絶えました。


ダブルオー
ダブルオー

サジ「ルイス?ルイス!駄目だ!死んじゃ駄目だルイス!」




ダブルオー

刹那「サジ!?」

みんなの声が刹那に届きます。




ダブルオー

スメラギ「私は戦う。自分達の意思で未来を作るために!」
刹那「スメラギ!」




ダブルオー

ラッセ「糞、ここまでかよ・・・」
刹那「ラッセ!」





ダブルオー

マリー「敵が多すぎるっ!うわぁああ!!」


ダブルオー

電池「マリー!あガァ!」
刹那「アレルヤ!」





ダブルオー

ドリ子「もうダメですぅ」
フェルト「あきらめんなよ!どうしてあきらめるんだそこで!」
刹那「ミレイナ!修造さん!?」



ダブルオー

ダブルオー

ライル「くそったれ!こんなところでぇ!!ぐあああ!」
刹那「ロックオン!」






ダブルオー

刹那「みんなの命が消えていく・・・・」





ダブルオー

みんなは死なせない。俺がみんなを助けるんだ。いや、俺達が助けるんだ。ダブルオーライザーと俺で!





ダブルオー

刹那「さ せ る か ーーー!」







ダブルオー

ゴォオオオオオオオオオオオオオ



ダブルオー

すると粒子の嵐を起こし始めたダブルオーライザー。
その嵐を広めていきます。




ダブルオー

ニール「「 刹那、変われ。変われなかった俺の代わりに 」」

刹那「そうさ、未来を作るために俺達は、」




ダブルオー
ダブルオー

刹那「変わるんだぁ!!」





ダブルオー

緑丸「なにこれなにこれ!?」
紫丸「このGN粒子は・・・まさか」







ダブルオー

スメラギ「「ポニテ、ごめんなさい。あなたの気持ちを知っていて甘えて。」」



ダブルオー

ビリー「や、やめろ。僕はそんなことのために戦いに参加したんじゃない・・・!!」



ダブルオー

スメラギ「「ポニテ・・いえ、ビリー。」」
ビリー「僕は・・・平和実現のために、ここまで、君を・・・」



ダブルオー

スメラギ「「これが欲しかったんでしょ?ほらほら~」」
ビリー「ふ、二つのメロンがぁ~」









ダブルオー

サーシェス「なんだこの気分は?きもちわりぃ」



ダブルオー

ライル「「貴様が兄さんを!」」
サーシェス「なんだぁ?お前あの4年前のガンダム野郎の弟か!!」
ライル「それがどうした!?」


ダブルオー

サーシェス「殺し甲斐があるってもんだぜ!」
ライル「殺し甲斐!?なんなんだ貴様は!?」



ダブルオー

サーシェス「俺 は 俺 だ ぁ!!」



ダブルオー

ライル「ぶっ潰す!!!」







ダブルオー

アレルヤ「刹那の力なのか!?これは・・・」
ハレルヤ「よそ見してんなよアレルヤ!」
アレルヤ「ハレルヤ!?」



ダブルオー

ハレルヤ「マリーだけ見てりゃいいんだろ!!」






ダブルオー

マリー「アンドレイ少尉・・・」



ダブルオー

アンドレイ「ピーリス中尉か?」
マリー「・・・なぜ実の父である大佐を撃ったの?」




ダブルオー

アンドレイ「あの男は軍を裏切った。報いを受けて当然のことをした!」
マリー「大佐はそんなことをする人じゃないわ」
アンドレイ「違う!あの男はそういう男だ!母が死んだときもそうだったんだ!」




ダブルオー

マリー「いいえ。大佐は貴方の事を思っていたわ。私には分かる」




ダブルオー

アンドレイ「 ! ・・・なら・・、なぜあの時言ってくれなかったんだ・・・・。言ってくれなきゃ分からないじゃないか!!・・・・言ってくれなきゃ・・・うわぁああああ!」
マリー「少尉・・・・・」






ダブルオー

ラッセ「あ・・・気が楽なった。」






ダブルオー

ルイス「・・・・ほぇ・・。朝ごはんは?」
サジ「!?ルイス?ルイス!」


ダブルオー

ルイス「サジ・・・」




ダブルオー

サジ「よかった!ほんとよかった!ルイス!ルイス!」



ダブルオー

ルイス「・・・・サジ・・・・・」









その頃、リボンズは刹那のトランザムに感づいていました。

ダブルオー

リボンズ「なんだそのGN粒子は?」
リジェネ「このときを待っていた。」
リボンズ「リジェネ・レジェッタ!?」



ダブルオー

リボンズ「! ヴェーダが僕の量子波を拒絶した」



ダブルオー

リジェネ「リボンズ、君の思い通りにはさせない。」









リジェネ「そうだろう?ティエリア」 










ダブルオー

キュピーン☆





ダブルオー

ゴゴゴゴゴ







ダブルオー

するとティエリアはセラフィムガンダムを機動。
トライアルシステムを起動させました。


ヴェーダのバックアップで動いていたリボンズ側の機体はすべて停止してしまいました。



緑丸「機体が動かない!」
紫丸「ティエリア・アーデめ!」








ダブルオー

ダブルオー

サーシェス「くそ!動けってんだよ!!」
ライル「・・・兄さんの事は攻められねぇな。こいつだけは許せねぇ!!」






ダブルオー

動かなくなったアルケーガンダムをフルボッコにしたライルのケルディムガンダム。
これでサーシェスは倒した・・・と思いきや、うまく逃げ出したところを発見。ライルも後を追います。






ライル「動くな!」

ダブルオー

サーシェス「ち!」




ダブルオー

サーシェス((だが、隙を見て返り討ちにしてやるぜ!!))




ダブルオー

ライル「隙なんて与えるかよ」
サーシェス「ヒョ?」





ダブルオー

銃で眉間を打ち抜かれたサーシェス。
刹那のGN粒子で心の中はお互い丸見えなのでした。














刹那「ティエリア、やったな。」


その時セラフィムガンダムは何者かに打ち抜かれ大破しました。


ダブルオー

ドリ子「アーデさん!」










ダブルオー

刹那「! 誰だ!」







ダブルオー

リボンズ「僕だよ、刹那Fセイエイ。人類の革命の創立者には僕がふさわしい。」
刹那「俺を救い、俺を導き、そしてまた、俺の前で神を気取るつもりか!?」





ダブルオー

リボンズ「いいや、「「神」」そのものだよ。」
リボンズ「支配しなければ人間は駄目なんだ。愚かなんだ。その愚かな人間の末路は滅ぶしかない。」






ダブルオー

刹那「そのエゴの世界を歪ませる貴様を。この俺が破壊する!!」







ダブルオー

刹那(自称:ガンダム)vsリボンズ(自称:神) の戦いが今始まります。


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Comment
no subject
劇場版観にいったよ~。

賛否両論あるみたいだけど

自分は楽しかったよw

まぁ、グラハム゚*。最 (*゚д゚*) 高。*゚
no subject
私も楽しめました。
最後のUVERの歌も感動したです。
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プロフィール

ユキ・イオリ

Author:ユキ・イオリ
『今まで仕事頑張ったからほんの少し羽を伸ばそう!」と言ってから、3ヵ月が経過。未だに羽を伸ばし続けている』

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