HOME   »  スポンサー広告  »  スポンサーサイト   »  機動戦士ガンダム00Ⅱ  »  機動戦士ガンダム00Ⅱ 最終章 Bパート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

機動戦士ガンダム00Ⅱ 最終章 Bパート

ワンリューミンの活躍により、ヴェーダの位置が発覚したCB。
刹那達はヴェーダをイノベイターから奪還するために出発しました。


ダブルオー

リボンズ「いよいよだね、刹那Fセイエイ。」


ダブルオー

リボンズ「人類を導くのは真のイノベイターであるこの僕だ」




ダブルオー

ギャグかグロ画像にしか見えないこの状況。
リボンズの背後には大量の赤丸が立っています。
これらをすべて攻略したというのでしょうか?さすがイノベイターです。

赤丸「お兄ちゃん」
赤丸「お兄ちゃん」
赤丸「お兄ちゃん」


シスプリを遥かにしのぎますね。









第一戦闘配備がなされました。
とうとうヴェーダ奪還のミッションが開始します。



ダブルオー

刹那がガンダムに向かう途中。フェルトが待ち構えていました。



ダブルオー

フェルト「これを・・・」
刹那「花?」


フェルトが刹那に見せたのは一輪の花でした。




ダブルオー

フェルト「リンダさんがラボで育てたんだって。あなたに・・・あげたくて・・・」
刹那「貰っておく、ありがとう。」



ダブルオー

フェルト「マリナさんに怒られるかな?」
刹那「彼女とはそんな関係じゃない。ガンダムに行く」



ダブルオー

フェルト「ぁ・・・、死なないでね刹那!」
刹那「了解!」





ダブルオー

フェルト「・・・・」



ダブルオー
ダブルオーダブルオー

フェルト「てめぇら見せ物じゃねぇぞオラァ/////!!」


刹那はフェルトの花を貰い、ガンダムのコクピットへと向かいました。













ダブルオー
ダブルオー
ダブルオー

ヴェータがあるであろうポイントに向かい戦闘が始まりました。
刹那達は次々と敵をなぎ倒していきます。
しかし相手はアロウズ。数では圧倒していて突破するにはそう簡単にはいきません。









リボンズ「来たようだね。刹那Fセイエイ。」
リボンズは高みの見物でCBを待ち構えていました。

リジェネ「彼らも諦めが悪い。そうだろリボンズ?」



ダブルオー

リボンズ「そうだね。でもそれは君もだよ、リジェネ・レジェッタ」
リジェネ「!」
リボンズ「僕が気づかないとでも思ったのかい?君がヴェーダの情報を漏らしていたのは、お見通しだよ。」



なんとヴェーダの情報漏洩の張本人はリジェネでした。
驚きを隠せなかったリジェネでしたが、次の手を繰り出してきます。



ダブルオー

リジェネ「ばれていたか・・・、そうさ。君はもう用済みなんだよ!」





ドン

ダブルオー



ダブルオー

リジェネの銃はリボンズの額を撃ち抜きました。



ダブルオー

リジェネ「人類を変革に導くのは僕だ。」



ダブルオー

リボンズ「いや、僕だよ」
リジェネ「!! どういうことっ・・・」



ダブルオー

リボンズ「僕はヴェーダと精神をリンクしている、肉体の替えがあれば何度でも蘇るのさ」
リジェネ「そん・・・な・・・」




ダブルオー

ヴェーダを奪還しない限りリボンズは不死身だという事が判明しました。
リジェネは返り討ちにあい、息を引き取りました。











ダブルオー

アレルヤ「これじゃ、きりがない。」



ダブルオー

さすがにアロウズとの戦闘は控えたいところです。
ヴェーダの奪還がこのミッションの目的なのだから。



ダブルオー

サジ「刹那、無駄な戦いは・・・」
刹那「分かっている!だが・・・」





ここで1機の閃光が・・・





ダブルオー

コーラサワー「ここは任せて、先にいけ!ソレスタルビーイング!」

刹那「お前は!」
アレルヤ「スペシャルで!」
ライル「2000回で!」
ティエリア「模擬戦の!」

ダブルオー

コーラサワー「パトリック・コーラサワー様だぁ!」
ドリ子「なんでここだけ結束力あるんですか?」
フェルト「1期の1話なつかしー」





ダブルオー

援護に入ってくれたのはカティ・マネキンの艦でした。
アロウズの方針、行動に疑問を抱いていた彼女らは自らの意思でCBに未来を託したのでした。


ダブルオー

マネキン「我が艦はこれよりCBを援護する!全兵出撃!」



ダブルオー

スメラギ「カティ・・・ありがとう」
マネキン「ふん、礼を言う暇があるならさっさと終わらせて来い」








ダブルオー


ダブルオー

その時、巨大なビームが飛んできました。その砲撃はアロウズ艦隊を壊滅状態にしてしまいました。

サジ「うわぁあああああ!」
刹那「大丈夫だ。主人公補正がある。」
サジ「いや、言ってみただけ」
ドリ子「このダブル主人公どうしようもないですぅ」






ダブルオー
ダブルオー
ダブルオー

残るのは残骸のみでした。
アロウズ艦隊はカティ艦隊を残してほぼ全滅です。


ダブルオー

アレルヤ「ひどい・・・」


ダブルオー

サジ「これが・・・イノベイターのやり方」



ダブルオー

刹那「リボンズ・アルマーグ」








ダブルオー

閃光の基を辿っていくと、巨大な要塞が出現しました。工学明細で隠してあったのです。






ダブルオー

刹那「あそこにヴェーダがある」
ティエリア「ヴェーダは必ず取り返す」

ダブルオー

スメラギ「みんな聞いて頂戴。」


ダブルオー

スメラギ「おそらくこれが最後のミッションになるわ。」


ダブルオー

スメラギ「目的はヴェーダの奪還。」



ダブルオー

スメラギ「これで、すべて終わりにしましょう。」





ダブルオー

スメラギ「ラストミッション、スタート。」









ダブルオー
ダブルオー

リボンズ「さあ、存分に持て成そうじゃないか。」

待ち受けるのはリボンズ。
ラストミッションの開始です。

スポンサーサイト
Comment
Trackback
Trackback URL
Comment Form
管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

ユキ・イオリ

Author:ユキ・イオリ
『今まで仕事頑張ったからほんの少し羽を伸ばそう!」と言ってから、3ヵ月が経過。未だに羽を伸ばし続けている』

アニメ、漫画のレビューを書いていきます。

最新ランキング
カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
リンク
カテゴリー
アクセス解析
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。