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機動戦士ガンダム00Ⅱ 第9話

OO

ドリ子「前回までのあらすじですぅ」




OO

ドリ子「アロウズの式典から逃げ出すCBの前に憎きサーシェスさんが現れたんですぅ」



OO

ドリ子「その強さはティエリアさんと刹那さんが二人で戦っても歯が立たないほどだったんですぅ」



OO

ドリ子「でもその後、私がオーライザーで倒したんですぅ」

スメラギ「お前が倒したんかい」


OO

ルイスは聞いてしまった。あのポニテの人が言うには刹那はソレスタルビーイングだというじゃないか?アレは本当なのか?もし本当だったらサジは?でもあのビリーって人、変な髪形だったし頭がおかしいのかもしれない。信じるのはよそうか?



そう考えているとサイ・アーガイルが様子を見に来ました。前回泉の前でルイスは薬の禁断症状を起こしたので心配していたのです。
OO

サイ「気分はどうだ?」
ルイス「平気です。ご心配をおかけしました。・・・・あの、聞かないのですか、私の体のことを?」
サイ「聞いて欲しいのか?」
ルイス「・・・・いえ。」




サイは人には知られたくないものの一つや二つあるとルイスの体については聞きませんでした。そんなことどうでもいい。乙女の君にはまだプライベートは必要なのだから。










OO

そんなことはなかったぜ!

バリバリ調べてました。親が死んだ事、左腕を失った事、その原因がCBによるものであること。生年月日、血液型、好きなもの嫌いなもの、趣味、特技、将来の夢、友達、彼はいるのかいないのか、初めて生理が来た日。サイはすべて知っているのです。








その頃、アロウズは新戦力の兵士紫丸(名前わかりません)がCBの行動を予測してました。
OO

紫丸「つまりこうドボーンと来たわけですから、ここからズドーンと行けるのも無理ないかと」
マネキン「ふむふむ、なるほど」
ジュドーおじさん「え、分かるんですか大佐?」





OO

マネキン「では君の言うズドーンでババーンを試してみよう」
紫丸「ありがとうございます。私はその位置でシュピーンとやりますので」
ジュドーおじさん「私には理解できんな!」












OO

Mrブシドーはビリーに会いにきてました。この二人が知り合いだった事に驚きです。ビリーはまるでグラハムさんが来たかのように振舞います。




OO

ビリー「要求はあるかい?」
ブシドー「最強の機体と最強の剣を頼む」
ビリー「合点承知!」












OO

CBは無事宇宙に行く事ができました。



OO

スメラギ「今日の敵は詰めが甘すぎた気がするわ」
フェルト「そうですね。なんかあぼーんって感じでした」


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『今まで仕事頑張ったからほんの少し羽を伸ばそう!」と言ってから、3ヵ月が経過。未だに羽を伸ばし続けている』

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