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機動戦士ガンダム00Ⅱ 第2話

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おっさん「よし、ダブルオーガンダムのテストを始めろ!」




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フェルト「一緒に頑張りましょう、ドリ子!」
ドリ子「ドリ子って私ですか?」



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フェルト「駄目です。GNドライブの連動率低下。」





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おっさん「クソ、また失敗か!どうすりゃいいんだ!」
ラッセ「いい事思いついた。おっさん、俺のケツの中でションベンしろ」
ドリ子「パパを掘っちゃ駄目!」








刹那は新たなCB(ソレスタルビーイング)を結成するためにある人物に会いに行きました。

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それは死んだはずのロックオンに瓜二つの人物でした。




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刹那「ライル。お前の兄ニール・ディランディはCBで世界と戦った、ガンダムマイスターの”クルツ・ウェーバー”として。」





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ライル「兄さんが・・・。”だった”ってことは兄さんは4年前の戦いで死んだということか。」


彼はライル。ロックオンの双子の弟でした。





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刹那「だからお前もCBに入らないか?」
ライル「え、いきなり過ぎない?」







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ライル「おい、付いて来るなよ・・」

刹那「かっこいいぞ。なんたってガンダムに乗れるんだぞ?新入りはランニングと弾拾いから始まるけど。」
ライル「どこの部活だよそりゃww」




刹那は世界を変えたいという意志と覚悟があるなら待っているとライルを後にしました。









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ポニテ「さすがにもう見てられない、飲みすぎだよ。」
スメラギ「まだ2年しか飲んでねぇぞコラぁ~」


なんだかスメラギさんもついてきました。ちょっと様子を見に来ただけなのに、と刹那も予定外の展開でした。まぁ人手は多いほうがいいか・・・。





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スメラギ「男なんてこんなものよ。イイ体で自分の言うこと聞いてくれる都合のいい女さえいれば誰でもいいんでしょ?刹那もそうなんでしょ?」
刹那「・・・色々あったんだね。」









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その頃、世界はガンダムが現れたことで本格的に動き出しました。そしてあの懐かしい顔ぶれが集まりつつあります。










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宇宙ターミナルに着いた刹那達はある人物と接触します。それは刹那には分かっていたことでした。




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スメラギ「ロックオン!」
ライル「はじめまして、俺の名はクルt・・ってあれ?」








サジはCBに捕虜にされていました。サジはいても立ってもいられません。なぜならここは自分からすべてを奪ったあの組織CBの艦なのだから。

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ドリ子「ご飯はここに置いておくですぅ。」
サジ「いつまでここに置いておくつもりですか?家に帰してください!」





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ドリ子「くぷぷ、ラッセさんこいつまだ自分が置かれてる状況分かってないみたいですよ?無様ですぅw」
ラッセ「ヒュー♪まぁ落ち着けよ若いの」

サジ「(なんかムカつく・・、ソレスタってまともな奴いないのかよ)」












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するとCBの場所を嗅ぎ付けた連合軍アロウズがやってきました。
すぐさま、ティエリアはセラヴィーガンダムで戦場へ向かいます。





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ティエリア「ティエリア・アーデ、セラヴィーガンダム行きます。」
この顔の意味は一体何なのだろうか?前回からバンバン出ているこの背中の顔、まさかあまり意味はないのではないかと視聴者は気づき始めます。






敵は3機。1機はティエリアを足止めし、残りの2機はプトレマイオスの撃沈に向かってきます。今現在CBでまともに動けるガンダムはティエリアのセラヴィーガンダムだけなので、これはピンチです。







スメラギとロックオンを連れてきた刹那はOOガンダムへ。しかしOOガンダムはまだ未完成。テスト始動ですら失敗しているのです。

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刹那「トランザムで出る」
おっさん「馬鹿言え!そんなことして失敗したら機体が爆発するぞ!」
刹那「大丈夫だ。Oガンダムとエクシアと」






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刹那「俺がいる!」





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OOガンダムは起動し、光の粒子を放出します。






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刹那「ダブルオー、目標を駆逐する!」





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刹那「これが”俺たちのガンダムだ”!」


刹那のきめ台詞「ガンダムだ!」が炸裂。こうなると、もう誰も太刀打ちできません。OOガンダムの活躍で敵をせん滅するすることができました。














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帰還した刹那の後についてきたのはスメラギ。そして死んだはずのロックオン。その思わぬ人物の登場に一同は驚きます。




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フェルト「!! ・・ロッ・・」



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ティエリア「違う。あれは・・・彼じゃない。」











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フェルト「・・・ロウ。コジロウ!」
ロックオン「ラヴリーチャーミーな敵役~、ってもうやってられへんわ!」






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Comment
ラッセwwwwwwwwwwww
gthmすぎてふいた
君のせいでこうしか聞こえないんだがwwどうしてくれるww
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Author:ユキ・イオリ
『今まで仕事頑張ったからほんの少し羽を伸ばそう!」と言ってから、3ヵ月が経過。未だに羽を伸ばし続けている』

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